タワーマンションの共用施設の魅了、ビューラウンジやコンシェルジュなど
スポンサード リンク
憧れのタワーマンション。
タワーマンションというと、部屋からの眺望がまず注目されますが、共用施設の充実ぶりも見逃せないポイントです。
超高層のメリットを活かした共用施設もありますよ。
タワーマンションの共用施設の魅了をご紹介します!
ビューラウンジ
ビューラウンジはまさにタワーマンションならではの超高層を活かした共用施設です。
高階層に設置されているので、自分の部屋が低階層でもビューラウンジに行けば眺望を十分に楽しむことができます。
友人も同行できるので、ちょっとした自慢にもなりますね。
貸し切りができたり、飲み物を飲めるバーラウンジが併設するビューラウンジを持つタワーマンションもあります。
コンシェルジュ
多くのタワーマンションでは、ホテルのフロントのように1階部分にコンシェルジュと呼ばれるスタッフが常駐しています。
コンシェルジュのスタッフは宅配便やクリーニングの取り次ぎ、共用施設の予約、周辺施設の紹介などをしてくれます。
仕事から疲れて帰ってきても「お帰りなさい」と声をかけてもらえて元気が出る独身サラリーマンもいるそうですよ。
ロビー・ラウンジ
タワーマンションではエントランス(入口)近くに、ソファやテーブルを配置したロビー(ラウンジ)があることが多いです。
わざわざ家の中に招くほどではない場合は、ちょっとした手続きなどをロビー(ラウンジ)で済ますことができます。
仕事の打ち合わせに使っている人もいます。
タワーマンションによっては、お茶が飲める施設が併設されている場合もあります。
豪華なロビー(ラウンジ)は資産価値を高める働きもありますよ。
フィットネスジム
わざわざ最寄りのフィットネスジムに行かなくても、エアロバイクや運動器具を使ってエクササイズすることができます。
屋外を走るのが恥ずかしい人でも、気軽に自分が住んでいるマンション内で運動ができます。
電動マッサージチェアを自宅に置けば一部屋つぶれますが、フィットネスジムにあれば自宅の部屋を広々と使えます。
フィットネスジムは料金がかかる場合が多いですが、1回数百円程度です。
専門のインストラクターが常駐しているジムやブール付き、岩盤浴などをのリラクゼーション施設を備えたタワーマンションもあります。
スタディールーム
スタディールームは仕事や資格取得の勉強に使えます。
子供がいて自宅では集中して勉強できない場合などに重宝します。
パソコンも使えますし、仕切りがあれば隣を気にせずに勉強できます。
ゲストルーム
ゲストルームがあるタワーマンションでは布団の用意をする必要なく、1泊3000円程度で泊まれます。
海外からの友人が来た場合や、親族が遊びにきた場合に使えます。
もちろん、気分展開に自分が泊まってもOKです。
和室と洋室がある場合やジェットバスを備えた豪華なゲストルームを備えたタワーマンションもあります。
スポンサード リンク
この記事にリンクする:
